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ヒロイモノ中毒 温暖化の原因って? (via 13py2) (via ryo-skd) (via toyolina) (via ittm) (via wideangle) (via konishiroku) (via mnky) (via yaruo) (via gkojax) (via yangoku) (via shortcutss) (via pipco) (via jamjamjam3) (via darylfranz) (via kamom3) (via s-hsmt) (via itokonnyaku) (via dontrblgme) (via omoro) (via tkashiwagi) (via toyolina) (via reretlet) (via sjmp) (via carandache)自分は普段、ツイッターを情報発信で使っていますが、ある若手外科系医師のつぶやきを読むと気の毒になります。
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『もうだめ・・・寝不足・・・。慢性的な疲労感。休みたい。24時間の休み欲しい。』
『飲ます食わずで朝7時から・・・。朝から一分も休憩なくて今から病棟とスライド作成とかもう無理。ご飯食べたい・・・。』(午後10時)
『仮に休日もらっても何に使ってええか分からん。だって外出できる服がない。髪型ももさもさ。肌ぼろぼろ。あー。死にたい。』
『月に300時間以上働かされると 睡眠だけが癒し』
『うー・・・・今日も帰れないのか・・・・そして明日エグい手術でそのまま当直なのか・・・たしゅけて・・・・』
『ダメだ もう勘弁してくれ 救急隊もう来ないで・・・』(午前7時)
『今から2件。両方とも多摩。地獄だ・・・都内なのに今日は多摩地区の患者しか診察してないでござるの巻。多摩には住めないってことだな・・・』
『ねぇ、大学が各科の時間外受付とか救急の看板降ろすことなんてありえるの・・・?? 「〇〇大学とか・・・」「あそこは救急やめました」 』
『「あのー・・・。多摩には他に救急の施設って無いんですか?」「無いです」 』
『しかし、どちらにお住まいですか?って聞いて、分からん地名が出てくるってすごいよな・・・』
『おかしいやん。23区外の聞いたことない町からこんな都内の中心までの間に救急無いっておかしいやん 』
『日本の医療ってとっくに崩壊してるんだな・・・。東京って…こんなに大きな街なのに…どうしてこんなに救急の施設ないの? 』
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以上、東京の救急医療現場の先生の発言より。
多摩地区には老人病院がいっぱいありますが、そこでは急性期医療を行っている病院は限られております。
今後、崩壊が真ん中に向かうベクトルは強くなる一方です。東京には医師が余っているから僻地へ再配置すりゃいい?
ありえないですね。ちょっと頭を働かせれば、高齢者が激増するのは東京近郊、千葉、埼玉、多摩地区、神奈川と決まっています。
首都決戦に向けて医師を増やさないと恐ろしい数の急性期の患者さんが都心部に向かうことになります。開業医の過剰とは全く別問題ですね。
"ゼロ円で受けた仕事の価値は、所詮ゼロ円の価値しかないから
「とにかく実績を増やしたいから」と安易に無料で何でも引き受けても、それは本当の意味での実績にはつながりません。無料で仕事を発注してくる人は、あなたが「無料で引き受けてくれる」事にしか価値を見出していません。
また、極端に低単価や無料の仕事は、クライアント自身のモチベーションも低い事が多く、「提供される資料や画像の品質が低い、公開後の運営の品質が低い」なんて事も。品質の低い実績を量産しても評価してくれる人は少ないでしょう。
また、「経験が乏しいから」という理由で自ら単価を下げるのは、「うまく出来なかった時の逃げ道を作っているだけ」だと言う事に気がつきましょう。うまくいかなかった時の言い訳を考えるよりも、うまくいく方法を考えたほうがポジティブだと思いませんか?
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